Online writing clinic
「めんどくさい」「何を書けばいいかわからない」を解消する、放送作家との120分。
良い仕事をしている。人に伝えたい経験もある。
もっと情報発信して、自分のことを知ってもらえれば、きっと仕事が増える。
そう分かっているのに、ついつい後回しになっていませんか?
スーパーライブ添削会は、そんな方のための少人数制・リアルタイム文章添削コミュニティです。
テレビ・出版・Webメディアで培った情報発信の技術を持つ放送作家が、あなたの発信を直接サポート。
月1〜2回、120分の教室に参加して、発信する文章を実際に作っていきましょう。
30分・オンライン・参加前のご相談
5冊
出版社から刊行した著書
6万部
著書の累計発行部数
100名以上
個人向けコンサルティング実績
30人以上
発信を支えた上場企業の社長
Who it's for
01
情報発信が大切なのは分かっている。でも仕事が忙しくて、ついつい後回しに。気がつけば何週間も更新が途絶えている。
02
専門知識も経験もある。話し始めればいくらでも話題があるのに、いざ文章を書こうとすると手が止まってしまう。
03
自分の商品やサービスには自信がある。もっと多くの人に知ってもらえれば、問い合わせや仕事につながるはず。でも、肝心の情報発信が追いつかない。
そんなあなたに必要なのは、もう一冊の教科書ではなく、発信するための時間と環境かもしれません。
Your material
情報発信は、料理によく似ています。
多くの専門家や経営者は、すでに素晴らしい食材を持っています。
長年の仕事で培った知識や経験、お客様とのやり取り、日々の気づき。どれも情報発信の立派な素材です。
そして、調理だってそれなりにできます。文章をまったく書けないわけではありません。
それなのに、なぜ発信が続かないのでしょうか。
理由の一つは、技術に自信が持てないこと。
「こんな話を書いて面白いのだろうか?」
「どういう切り口にすれば読んでもらえるのか?」
「もっと良い文章にしたいけれど、どう直せばいいか分からない」
そんなことを考えているうちに、書くこと自体が面倒になってしまいます。
だったら、プロと一緒に作ってしまいましょう。
スーパーライブ添削会では、あなたの中にある素材を見つけ、読まれる文章に仕上げる技術をお伝えします。
一人ではなかなか進まない情報発信も、教室に参加する120分を使って、一歩ずつ形にしていきます。
What you get
01
情報発信のプロが、あなたの文章を目の前でチェック。
タイトル、書き出し、構成、話題の切り口などを、テレビ番組やWebメディアの制作現場で培った視点からアドバイスします。
「なぜ読まれないのか」「どうすれば面白くなるのか」を、実際の文章を使って学べます。
02
他人から見れば面白い経験も、本人には当たり前すぎて、その価値に気づかないことがあります。
あなたの強みは何なのか。どんな話題なら人を引きつけられるのか。専門家としてどう認識されれば仕事につながるのか。
文章の表面的な修正だけでなく、発信者としての魅力を一緒に探していきます。
03
AIの登場で、文章作成はずいぶん楽になりました。
しかし、何を伝えるべきか、どんな切り口が面白いのか、発信する本人の魅力は何なのか。そこには編集者の視点が必要です。
AIを便利な道具として使いながら、効率よく、自分らしい発信を続ける方法を学びます。
The 120 minutes
この教室は、ただ講師の話を聞いて終わる場所ではありません。
STEP 1
最近の仕事、専門分野のニュース、日常の体験など、あなたの中にある話題から発信するテーマを探します。
STEP 2
実際に文章を書きながら、放送作家のアドバイスを受けます。タイトルや構成に迷ったときも、その場で相談できます。
STEP 3
読者に伝わる文章になるように整え、公開に向けた成果物を作っていきます。
ほかの参加者への添削から、自分では気づかなかった情報発信のコツを学ぶこともできます。
毎回、発信に使える成果物を一つ仕上げることを目指します。
発信を頑張ろうと決意するよりも、毎月、発信するための120分を予定に入れる。
そんなシンプルな仕組みで、情報発信を習慣にしていきましょう。
Instructor
放送作家/ネット文化ジャーナリスト
テレビ番組の制作から出版、Webメディア、上場企業経営者の情報発信支援まで、長年にわたり「どうすれば人に伝わるのか」を考え続けてきました。
NHK WORLDの制作現場で情報発信の基礎を学び、5分間の経済企画の制作や、自らリポーターを務める経験も積みました。
その後、放送作家として岡三証券がスポンサーを務める株式番組を10年以上担当。
イオン創業者の100歳記念番組といった経済・人物番組から、『やりすぎ都市伝説』、民放朝のワイドショーの立ち上げやコーナー制作まで、幅広いジャンルを経験しました。
難しい情報を分かりやすく伝えること。普通の話から面白さを発見すること。人の魅力を引き出すこと。
それがテレビの現場で磨いてきた技術です。
ダイヤモンド社、PHP研究所などから著書5冊を出版。累計発行部数は6万部。中国語版は重版を多数重ねています。
東洋経済オンライン、ダイヤモンド・オンラインなどのWebメディアでは、アクセスランキング1位を獲得した記事を多数執筆。
ラジオにも出演し、著書が紹介されたYouTube動画は170万回再生を記録しました。
また、雑誌『PRESIDENT』『THE21』では、話し方や情報発信に関する指導が4ページにわたって特集されています。
現在も毎月、上場企業社長のインタビュー番組を担当。これまで30人以上の上場企業社長の情報発信をサポートしてきました。
個人向けのコンサルティング実績も100名以上。
登録者20万人のビジネス系YouTuberには、2年以上にわたって情報発信の指導を行っています。
こうした経験で実感したのは、世の中には、まだ十分に知られていない魅力的な人がたくさんいるということです。
情報発信の技術さえ身につけば、もっと多くの人に知ってもらえる。
そのお手伝いをしたいと考えています。
Changes
これまでの個人コンサルティングでは、情報発信を通じてさまざまな変化が生まれました。
Aさん
最初は投稿しても「いいね!」が数件しかつかなかったカウンセラー。
情報発信を改善していった結果、800件の「いいね!」を獲得する投稿が生まれ、収益化にもつながりました。
Bさん
自分の専門知識や経験を発信し続けることで、出版や業界誌での連載につながった受講生もいます。
単に文章が上手になるだけでなく、仕事の可能性そのものが広がった事例です。
Cさん
仕事の途中経過や、現在進行形の出来事を発信する「プロセスエコノミー型」の記事を活用。
専門家としての活動を身近に感じてもらうことで、多数の問い合わせを獲得した方もいます。
Dさん
自分では気づかなかった魅力や個性を見つけ、発信の方向性が明確になった受講生もいます。
Eさん
当初はビジネスのために情報発信を学んでいた方が、自分の可能性に気づき、昔から書きたかったエッセイを書き始めたこともあります。
情報発信は、集客のためだけのものではありません。自分でも知らなかった可能性を発見し、人生の新しい扉を開くきっかけにもなります。
※これらは過去の個別指導による事例です。成果には個人差があり、同じ結果を保証するものではありません。
Courses
Group
情報発信を習慣にするための少人数制オンライン講座
放送作家と一緒に文章を作り、直接アドバイスを受けながら発信技術を磨きます。
一人ではなかなか続かない方、発信する時間を確保したい方におすすめです。
One to one
最短で仕上げる個別指導
AIの設定から文章の編集まで、すべて一緒に進めます。
90分:20,000円
自分の強みや発信の方向性をじっくり相談したい方、個別の課題に集中して取り組みたい方におすすめです。
※いずれもオンラインでの開催です。
How to join
STEP 1
下のメールアドレスから、ご都合の良い日時をお知らせください。
STEP 2
現在の情報発信のお悩みや、これから実現したいことをお聞きします。
STEP 3
ご希望に合うコースをご案内。参加するコースを決めたら、情報発信を始めましょう。
文章が上手である必要も、立派な実績がある必要もありません。
まずは、何を発信したいのか、どんなことに困っているのかをお聞かせください。
Questions
はい。むしろ、書くことに苦手意識がある方にこそ参加していただきたい教室です。文章を上手に書くことよりも、まずは自分の考えや経験を人に伝わる形にすることを大切にしています。
大丈夫です。何を書くかを考えるところから一緒に取り組みます。ご自身では当たり前だと思っている経験や知識の中にも、人を引きつける話題が眠っているかもしれません。
はい。noteやFacebookなどのSNS投稿、ブログ、専門家としてのコラムなど、実際に発信したい文章を題材にできます。
もちろんです。AIの使い方も指導内容の一つです。AIに任せる部分と、自分の経験や個性を生かす部分を整理しながら、効率の良い発信方法を考えます。
少人数制のため、一人ひとりの課題を大切にしながら進めます。ほかの人に見せず、個別に相談したい方にはマンツーマン指導も用意しています。
まずは自分のペースで始めたい方には月1回、より多くの文章を作り、発信を習慣にしたい方には月2回がおすすめです。
はい。講師自身が長年、企業や経営者の情報発信を支援してきました。誰に何を伝えればよいのか、どのような切り口なら自分の魅力が伝わるのか、といったブランディングの視点からもアドバイスします。
はい。30分の無料オンライン面談をご利用ください。現在の課題やご希望を伺い、講座が合っているかどうかを一緒に考えます。
あなたの知識や経験を必要としている人が、世の中にはいるかもしれません。
でも、発信しなければ、その人たちに知ってもらう機会は生まれません。
完璧な文章を書こうとしなくても大丈夫です。
何を書けばいいか分からなくても、発信が何度も途切れていても、構いません。
あなたには素材がある。あとは、一緒に料理するだけです。
月に一度でも、発信のための120分を確保する。
その積み重ねから、新しい仕事や出会いが生まれるかもしれません。
ついつい情報発信をサボってしまう人の最終手段。
スーパーライブ添削会で、今度こそ発信を続けてみませんか。